お便りコーナー


◎ 1322 茨城県Iさん(女性)


 こんにちは、茨城のIです。
 癒しのメッセージ、読ませて頂きました。

 前回とは全く違う、寧ろ真逆に位置する様なお言葉でしたが、全てが納得出来るといいますか、こうあってほしい・こうであったならと望んだり、不安に駆られながらもここだけは不思議と信じているといった点について肯定する様なお言葉ばかりでした。

 正直、どんなお言葉が返ってきても私は諦めるつもりはありませんでした。
 それでもただ、木下様や池田先生の様に信じられる方に現状を見ていて欲しかったんです。

>遠い昔からの、お二人の関係です。
>あなたは覚えていないかもしれませんが、昔(前世で)に彼がこうやってあなたを癒し導いてくれたことがありました。

 どのメッセージも胸に響きましたが、この二つが特にとても嬉しく、一時驚いた後「ああ、だから私は彼との繋がりを信じて居られるんだな」と納得し、心が喜んだのを感じました。

 自分の世界は何一つ欠ける事無く完成されていたのに、沢山の欠片から目を背けてきたのは自分自身でした。
 これからは自分の心と向き合い、戴いたお言葉を内に刻んでこれからも変化を楽しんでいきたいと思います。

 花を愛でる様に己と彼を愛し癒し、全てに寛容で素直になれるよう努力していきます。

 ありがとうございました


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